Flower Cage|カリーナの宝塚依存症ブログ

カリーナによる宝塚偏愛ブログ。個人的な感想や考察を、独断と偏見で綴っていきます。ちょっと辛口気味。

カテゴリ: 宝塚OG(現役時代の記事含む)

明日海りお

こんにちは、カリーナです。

先日発売された「an・an」に、明日海りおさんのインタビュー&写真が掲載されていました。
素敵な写真が、とても沢山…


また昨日、藤原竜也さん主演のドラマ「青のSP(スクールポリス)ー学校内警察・嶋田隆平ー」に、小川香里役で出演することがわかりました
そのニュースを見た人が「スカート姿、解禁だ!」と喜んでいらしたのだけれど、実はもう9月発売の雑誌に、スカート姿が載っていたのですよ。


遅ればせながら、感想を書きたいと思います。



明日海りおさんが載っていたのは、9月に発売されたこちらの雑誌。




なぜ今頃この雑誌の話題なのかというと…
調剤薬局に行ったら、置いてあった雑誌がコレで、たまたま明日海りおさんが載っていたから!
待ち時間に読んでいたのでした。


ついこの間まで男役っぽかったのに…
もうめっちゃスカート姿で、大人可愛い感じに
これまではチュニックやドレス、ワンピなどでしたが、完全にスカート(ボトム)ってのがポイント!
微妙に違うのよ、ドレスとスカートは。

他にも色んな服装&シチュエーションがありました。
白シャツ+ジーパンで、白いソファに寝転がっている写真は、フェミニンな印象。
清潔感のある色合いで、とても綺麗な写真でした。

茶色のパンツスタイルもあり、こちらはカッコイイ雰囲気!
男役の頃のカッコよさとは違い、“デキる女感”オーラみたいなものが出てました。
もう男役じゃなくて、女優さんですものね。醸し出すものが違うのです。



音楽教師役!
超ピッタリじゃない
ピアノ弾いたり、歌ったりするシーンありますよね、きっと!


今後は、スカート姿で出てくることがもっと増えるんでしょうね。
でもスカートもとてもお似合いだから、今後のスカートコーデも楽しみにしています!







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宝塚イズム42"

こんにちは、カリーナです。

ちょっと分厚い例の本、『宝塚イズム42』が、2021年1月8日に発売されます!

今回の『宝塚イズム』は、各組トップスターの特集です
コロナ禍で大変だった、2020年の宝塚を振り返ります。

2020年の公演評もあるので、トップスター以外の人気スターについても書かれており、宝塚ファンならきっと楽しめるでしょう!

また、明日海りおさん主演の『ポーの一族』(2021年)についての小特集もあります。

読み応えバッチリだと思うので、ぜひチェックしてみてください!



『宝塚イズム42』の内容はこんな感じ。
特集では、新型コロナウイルスによってあらゆる対応に緊張を強いられるなかで、休演を乗り越えてお披露目公演で「再開」を背負った柚香光&礼真琴、外箱公演に臨んだ真風涼帆、退団が延期になった望海風斗と珠城りょう、各組の2番手動向などを取り上げて、激動の2020年を振り返る。

小特集では、2021年1月に明日海りお主演、小池修一郎脚本・演出で再演が決定した『ポーの一族』への期待を語り、『エリザベート』『1789』『るろうに剣心』など、宝塚と外部作品が接近している現状も読み解く。

スケジュール変更が相次ぎ、限られた客席数で上演された作品の貴重な公演評、OG公演を取り上げる連載、OGロングインタビューなど、2020年の総まとめの一冊。

目次
●特集 柚香・珠城・望海・礼・真風、激動の2020年!
●小特集 『ポーの一族』再演と宝塚×演劇の新世界
●公演評
花組『はいからさんが通る』
星組『眩耀の谷――舞い降りた新星』『Ray――星の光線』
雪組『NOW! ZOOM ME!!』
月組『WELCOME TO TAKARAZUKA――雪と月と花と』『ピガール狂騒曲』
宙組『アナスタシア』
外箱対談 
引用元:https://books.rakuten.co.jp/rb/16534291/


『宝塚イズム40』は明日海りおサヨナラ、『宝塚イズム41』は望海風斗&真彩希帆サヨナラがメインの内容でした。
今回は、各組トップスターをまんべんなくとり上げてくれるようです。

また他に気になるのは、外部の『ポーの一族』の小特集!
きっと、初演の宝塚版についても触れられますよね…!
「柚香アランの話が出るのではないか?」とワクワクしています



『宝塚イズム42』は、各ネット書店で予約を受け付けています。

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(2020/11/21 15:38時点)




いつも結構分厚いので、今回もめちゃくちゃ読みごたえがありそう!
楽しみにしています





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城妃美伶

こんにちは、カリーナです。

昨日公開した記事「城妃美伶がイヤな感じ!トップ娘役になれなかった理由は、強気で傲慢な性格にアリ」に、とても沢山の反応がありました!

城妃美伶さんのインタビュー記事が、プチ炎上したという内容の記事です。
皆さんも、あのインタビュー記事にモヤモヤしたものを感じていたんですね。


一番問題視されているのは、水美舞斗さんに対する「なれそうでなれない」という発言。
上級生に対して、とても失礼な失言でした。


城妃美伶さんは人気のある娘役でしたが、トップ娘役になれそうでなれないまま、惜しまれつつ退団しました。
退団後のしろきみちゃんは、仕事が次々に決まり、根強いファンがいて応援しているようでしたし、私もその一人でした。

しかし今回のインタビュー記事がプチ炎上。
数々の上から目線発言&失言のせいで、しろきみちゃんの株はかなり下がったようです…。




「なれそうでなれない」!各方面に失礼なパワーワード爆誕

城妃美伶さんのインタビュー記事で、多くの人が「んっ?」と引っかかったのは、“なれそうでなれない”という言葉だったようです。
「水美さんは主演になれそうでなれない時が続いて、その新人公演で待望の主演に抜擢されたんです。そのことはみんな知っていて。決まった時に水美さんへ『よかったね』と周りが号泣していたんです。水美さんがみんなに愛されて、おめでとうって言われている光景を見た時に、絶対にいい公演しなきゃいけないと思ったと同時に、『水美さんを引き立てて輝かせて、自分も輝きたい』と思ったんです」


この「なれそうでなれない」という言葉が、先輩に対する言葉としては不適切だとして、問題視されています。
結構、失礼な感じですよね…。
上級生が言うなら、なにも違和感はないのですが。


水美舞斗さんだけでなく、“なれそうでなれなかった”時に、実際に主演をはたした男役にも失礼です。
その人達は歓迎されてなかったのに…的な意味にとられる可能性もあります。
(当時の主演というと、芹香斗亜さん、柚香光さんあたりでしょうか)


Twitterで、柚香光さんのファンの皆さんが悲しんでいました…。


「私は舞台で声を潰したことがない」…柚香光のカレー事件は保留

私は昨日の記事の中で、『「私は舞台で声を潰したことがない」発言は、柚香光さんへのイヤミではないか』と書きました。

柚香光さんが喉を潰してしまったのは、しろきみちゃんも知っているはずなのに、こんなことを言うんですもの。
最初に読んだ時は「ええ…???」と思いましたし、ちょっとイラッと来ました。

また、しろきみちゃんが柚香光さんにカレーをふるまった(そして柚香光さんにフラれた?)エピソードを思い出したので、長々と記事を書きましたが、個人的にはそこまで重要視しているわけではありません。
少なくとも今は。


この通り、キノコカレーの件は萌え案件なので…。

「私は舞台で声を潰したことがない」発言がイヤミがどうかについては、ただの考えすぎかもしれません。
私が個人的にちょっとモヤッとしただけだし、多くの人は、この発言にはそこまで注目していないみたいです。

ということで、この件は保留。



反感を持たれてしまったのは大きな痛手

城妃美伶さんのインタビュー記事は、一部のファンからは「強い生き方で好き!」と好感を持たれています。
しかし、水美舞斗さんや柚香光さんのファンからは、反感を持たれてしまいました。
プチ炎上状態です。

贔屓に対して「なれそうでなれない」なんて言われたら、不愉快になるに決まっていますよね。
言霊というものがありますが、今後も「なれそうでなれない」ままになりそうな、不吉な感じがする言葉です。縁起でもない!


Twitterを見ていても、城妃美伶さんのインタビュー記事の感想は、マイナスな意見がチラホラと。
「余計なことを言わないでほしかった」
「水美舞斗さんの名前を出さないでほしかった」
「読んでいて辛くなる」
といった苦言が見受けられました。


城妃美伶さんは、今後炎上しないように、もう少し控えめな発言を心がけるようにした方がいいと思います…。
もともとは、トップ娘役になってほしいと言われる程度の人気はあったのですから。
(それこそ、なれそうでなれない感スゴかったけど)


今後の人気に、これ以上大きな影響が出ないといいですね。





皆様、いつも拍手をありがとうございます。



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城妃美伶


こんにちは、カリーナです。

元花組娘役・城妃美伶(しろきみれい)さんのインタビュー記事を読みました。
宝塚在団中のこと、退団後のこと…。

私はそのインタビューを読んで、「トップ娘役に選ばれなかったのも納得だわ…」と感じ、ドン引きしてしまいました。
トップスター(候補)の男役に嫌がられそうなほど、謙虚さがなく、自己主張が激しい性格だったからです!


先輩の男役への発言が失礼だと感じましたし、柚香光さんへの猛烈なイヤミともとれる発言もありました。


タカラジェンヌはほぼ全員、気が強い性格だと思っていますけど、ここまで失言が多くて強気だと組内での評判が悪かったんじゃないかなぁと勘ぐってしまうのです。
公のメディアですら、このスゴツヨ言動なんですもの…。
現在このインタビュー記事は、失言が話題になり、プチ炎上状態になっています。

炎上するような問題発言をしてしまう人は、トップ娘役には不向きな性格だと思います。


今回の問題発言が炎上したことによって、しろきみちゃんへの印象がとても悪くなりました。




謙虚さ皆無の発言で炎上!城妃美伶のインタビュー記事

問題発言のせいでプチ炎上してしまった、城妃美伶さんのインタビュー記事はこちらから読めます。




退団後に海外へ行ったこと。
在団中に貧しい子供への支援を行っていたこと。
『るろうに剣心』のオファーについて。
水美舞斗さんの新人公演主演の話。
組替えの話…。

(記者が勝手に書いたのだとは思いますが、花組への組替えのところで“左遷”ってどういうこと?しろきみちゃんは、何かあって左遷されたの?)


これを読んで、「しろきみちゃんのプライドはチョモランマ級だな」と思いました。
全体的に自己主張が激しぎるというか、上から目線というか、謙虚さがなさすぎて悪い意味でツヨすぎっていうんですかね。。。

宝塚の娘役には、謙虚さが欲しいです。

ここまで「私が私が」というタイプだと、周囲が扱いづらいと思うんですよね…。

水美舞斗の新人公演初主演!ちょっと出しゃばりすぎ

インタビューを読んでまず気になったのは、水美舞斗さんが新人公演で初主演となった『カリスタの海に抱かれて』についての発言。
「水美さんは主演になれそうでなれない時が続いて、その新人公演で待望の主演に抜擢されたんです。そのことはみんな知っていて。決まった時に水美さんへ『よかったね』と周りが号泣していたんです。水美さんがみんなに愛されて、おめでとうって言われている光景を見た時に、絶対にいい公演しなきゃいけないと思ったと同時に、『水美さんを引き立てて輝かせて、自分も輝きたい』と思ったんです」

個人的にモヤモヤするのが『水美さんを引き立てて輝かせて、自分も輝きたい』という発言です。

城妃美伶さんはヒロイン経験が豊富だったので、「私が引っ張っていかなきゃ!私なら水美舞斗さんを輝かせてあげられる!」と自信満々だったのでしょう。
そして、水美舞斗さんを支えつつ、自分自身も最高に輝かせられるという自信があったようです。

ただ、水美舞斗さんは先輩だし、初主演とはいっても、そこまでヒロインの子に支えられる必要はなかったかもしれないし…。

それに、下級生が「なれそうでなれない」「待望の主演」と表現するのは、かなり失礼です。

「未熟なあなたを、私が支えてあげる」的な“上から目線感を感じ取ったのは、私だけでしょうか?


組む相手や、自分自身を輝かせる努力をするのは、舞台人としては立派です。
水美舞斗さんのファーストフォトブックのメイキングを見ましたが、その時も水美舞斗さんを引っ張り回し、「この位置・ポーズの方がいい」的な指導を(自分の方が後輩なのに)やっていました。

このように熱心なのはいいのですが、いつも出しゃばりすぎで、全体的にモヤります。



「私は舞台で声を潰したことがない」…柚香光へのイヤミ?

また城妃美伶さんは、インタビューの中で、自身の実力についてこんな話をしています。

ここを読んだ瞬間、柚香光さんのファンである私は「ん!?」となりました
これは問題発言では…?
「私〝ダメ出しクィーン〟だったんです。優等生のように見えるかもしれませんが、最初からできたことは何もないんです。私には「不器用伝説」があるくらいですから。音楽学校時代の歌の成績も最初はビリ。『城妃が大劇場でソロを歌える訳がない』と思われていました。歌のレッスンでは毎回泣いていました」

日本一華やかな歌劇団に立てば過緊張から声が出なくなることもあるという。しかし「私は舞台で声を潰したことがない」と力を込める。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/81623e6a6079212b6f814e80925ac57708825b12?page=1


城妃美伶さんは、成績はかなり良かったはずですが、私は一部のファンが言うほどには、彼女は何でもできるタイプではなかったと思います。

よく華優希さんと比較されていたので、「まぁ、華優希さんよりは色々できるでしょうね」くらいには思っていました。
でも、「だからこそ、しろきみちゃんは次期トップ娘役に相応しい!」という意見には賛同できませんでした。
だってあれって、華優希さんを叩くために、城妃美伶さんを持ち出して利用していただけですもんね。


さてここでメッチャ気になるのが、「私は舞台で声を潰したことがない」という発言。

柚香光プレお披露目である『DANCE OLYMPIA』で、柚香光さんが喉を潰してしまったのは、あまりにも有名な話。(※なお震源地は、当ブログのようである)
城妃美伶さんも観劇なさったと聞いています。

それを知ってて「私は舞台で声を潰したことがない」と力を込めて言ったのは…自分をトップ娘役に選んでくれなかった、柚香光さんへのあてつけ・嫌味なのでしょうか?

失言というか、わざと言った感じがします。

柚香光にキノコカレー!?フラれた腹いせ感のあるエピソード

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在団中に、城妃美伶さんが柚香光さんを家に招き、手作りカレーを振る舞ったのは有名な話ですよね。

そのエピソードがどの雑誌に載っていたのか覚えていないので(複数のメディアで見た記憶アリ)、私の記憶だけでお話ししますが――


城妃美伶さんは、柚香光さん1人を招き、手作りカレーを振る舞うつもりでした。
(カリーナ注:時期的に、トップ娘役を狙っていた時期だったはず)
しかし柚香光さんは、華優希さんを一緒に連れて、城妃美伶さんの家を訪れました。
そのまま3人で、城妃美伶さんが作ったカレーを食べました。


色々と恐ろしいエピソードでございます…。
次期トップ娘役の、椅子の取り合い?
しかし次期トップスター候補は、別の娘役を一緒に連れてきてしまった…。
(※もう1人いたような気もしますが、ソースが思い出せないので確認できません!)


このエピソードを初めて聞いた時、「しろきみちゃんとは組めない。本命ははなちゃんだから」という、柚香光さんの気持ちを垣間見た気がしたのです。
つまり、城妃美伶さんはフラれてしまったということです。

トップ娘役を決めるのは、現トップでも次期トップでもないけれど、柚香光さんが誰と組みたかったかというのは、なんとなく想像できてしまいます。
華優希さんは、実力不足なのは問題ですが、少なくとも謙虚さはあるタイプですから。



そこでインタビューに出てきた、得意料理のカレーの話。
「自宅に同じ組の仲間を呼んで、よく料理を振舞いました。タカラジェンヌが集まる家でした。自慢のレシピは”美伶ちゃんカレー”ですね(笑)、豚肉とキノコを入れてトマト缶ベースで作るんです。一緒に作り上げる仲間と信頼関係を築いていく。楽しいひと時でした」
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/81623e6a6079212b6f814e80925ac57708825b12?page=1


もしかして、柚香光さんに振る舞ったのも、このキノコ入りカレーだったのでしょうか?
残念ながら柚香光さんは、キノコが嫌いなんですよね…Oh…

まぁさすがに、キノコが原因でフラれたなんてことはないと思いますが。
そして、わざと入れたわけでないのは分かりますが。

何というか、こういう出来事もあって、城妃美伶さんは、柚香光さんのことを快く思っていないのかなぁと勘ぐってしまいました!
それで「私は喉を潰さないもん」発言が出たのかな~、と。

謙虚さのある娘役こそトップ娘役に相応しい

今、とある娘役が、「偉そうな性格だ」「謙虚さがない」というような理由で嫌われているようです。
文春の「推せないジェンヌ」にも名前が載ったあの人…(察して)。

その娘役の処遇を見ていても、謙虚さのない娘役は、トップスター候補の男役からは嫌がられるんじゃないかなぁ…と思ってしまいます。




しろきみちゃんのプロ意識は立派ですけど、宝塚の娘役には向いていなかったのかもしれません。
トップ娘役に必要なのは、実力や向上心だけでなく、男役へのお慕い芸だと思うからです。
お慕い芸のやりすぎもダメですが、まったくできないのも問題です。

今回のインタビューは問題発言だらけだったので、「空気が読めない人なんだなー」という評価に変わりました。
失言のせいで炎上してしまったので、しろきみちゃんの人気は落ちそうですね。

ここまでガツガツしたタイプなら、最初から、外部の女優としてもやっていけたかもしれません。
退団後は、その負けん気を活かして、外部の舞台で活躍してほしいです。


★この記事の続きを書きました。↓








綺咲愛里

こんにちは、カリーナです。

外部の舞台『ポーの一族』のキャストが発表されました!

注目のメリーベル役は、元星組娘役トップスター・綺咲愛里さん!
おめでとうございます

涼風真世さん、夢咲ねねさん、純矢ちとせさんも出演します。
宝塚OG多い…!





詳しい配役については、公式ツイートをどうぞ。


綺咲愛里さんに決まったことは素直に喜ばしいことだと思うんですが、綺咲愛里さんはメリーベルのイメージではないんですよね。。。
私だけかな…?

アランの婚約者マーゴットなら似合いそうなんだけど、メリーベル?
『霧深きエルベのほとり』のマルギットみたいな感じになるのだろうか?
私はあの役が綺咲愛里さんに全く似合わなかったと思ってるので、メリーベルもちょっと複雑。


でもまぁ、可愛い感じになるのは間違いないので、受け入れてはもらえそう。
(メリーベルは原作ファンにとっても、すごく大事な役だから、見る目がメッチャ厳しそうな気がして…)


皆さん、どんなビジュアルになるのか楽しみです。




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