Flower Cage|カリーナの宝塚依存症ブログ

カリーナによる宝塚偏愛ブログ。個人的な感想や考察を綴っていきます。ちょっと辛口気味。

カテゴリ:花組 > 華優希

華優希

こんにちは、カリーナです。

柚香光さんの「はじまりの時」が放送されましたね。
そのため、今の私のTLは、「れい華が仲良しで嬉しい♡」「れいちゃんは本当にはなちゃんが大好きなんだね♡」という内容のハッピーな呟きであふれています。

でも私は、最近の柚香光&華優希コンビを見ていると、なんとなく冷めてしまうところがあります。

・そもそも、仲が悪そうに振る舞うわけがない
・それにしたってベタベタしすぎ(コンビ仲アピールしすぎ)
・ビジネスな面が大きいのでは…

こんな風に思えてしまって。
私が冷めた目で見過ぎなのでしょうか?

『DANCE OLYMPIA』での華優希さんを見ていると、技術不足が相当目立ったので、「本当に“れい華”コンビでよかったのか?」と思い始めてしまいました…。



れい華コンビが好きな人が一定数いるのは分かるし、れい華が好きな人を否定する気は微塵もありません。
トップコンビ萌えは昔からありますからね。


でも、何ていうんでしょうか…
最近の柚香光さんは、コンビ仲アピールをしすぎな気がするんです。


舞台上で、柚香光さんが娘役を見つめる時のあの甘やかな視線は、観客をうっとりさせる力を持っています。
舞台上でなら、どれだけ顔を近づけたっていいし、どれだけ熱っぽく娘役を見つめたっていいと思います。


でも、舞台を降りたら、“ほどほどの距離感”は保ってほしいんです。
普段からベタベタのイチャイチャ…だと、ちょっと個人的には引いてしまう。


コンビ売りのためには、過剰にベタベタしたほうが分かりやすいのかもしれません。
れい華の熱狂的なファンの方の心には、グサッと刺さるものがあるのかもしれません。

でも、花組のファンすべてが「れい華好き」というわけではない!




↑この記事を書いた時点では、私は“れい華推進派”でした。
あと、このお正月番組の時点では、まだ“わかる範囲内”だったんです。

でも、ことあるごとに柚香光さんが「こんなに仲が良いんです」アピールをするものだから、ちょっと胸やけしてしまったというか。。。


劇団側から「トップコンビのラブラブっぷりを見せつけとけ!」とか言われてるんでしょうか?
それならお仕事だなぁ…(夢のないことを言う)
宝塚は夢を売るところだから、ある意味間違いではないのかもしれないけど…。
仲の悪いトップコンビじゃ、夢見れませんし。


でも、適切な距離感って大事ですよね。
(距離感の話、前から何回もしてますけど、本当に距離感は大事です…)



先日、『DANCE OLYMPIA』の件で華優希さんに厳しい評価をしましたけど、そのあたりから、私の中でれい華コンビに対する疑問が出てきたのかもしれません。

「本当にこのコンビで良かったのかな?」って。
ビジュアルはお似合いだし、華優希さんのヒロイン感はいいんですが、どうしても華優希さんは実力が足りなくて…。

前からネット上では「トップ娘役としては実力不足だ」というのは散々言われていたことですが、『DANCE OLYMPIA』では、華優希さんの実力不足が浮き彫りになってしまったと感じています。




↑この記事のコメント欄もご覧ください。



このまま“れい華”で売り込むつもりなんでしょうか。
でも限度があると思うので、「ラブラブアピールはほどほどにしてほしい」というのが正直なところです。



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ダンスオリンピア

こんにちは、カリーナです。

柚香光プレお披露目『DANCE OLYMPIA』(ダンスオリンピア)の感想④です。

華優希さんは、新鮮な役作りで、第1幕はなかなか素敵だったと思います。

でも全体で見れば、「あんまり踊れない」「歌声が弱すぎる」ということで、“ダンスの花組”には全くふさわしくないトップ娘役だなぁ…という印象しか残りませんでした。

頑張っているのは伝わってきましたし、音程がふらつく(音痴)のは若干改善されたように思いますが、まだまだ成長する必要があるな、というのが正直な感想です。



お姉さん系の役作りで魅せた華優希

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第一幕では、ブリーセーイスという役で登場します…が、ブリーセーイスとしての登場はかなり短いです。
メインは、タイムスリップ先のマンハッタンにいる女性・ブリーゼ役です。

ブリーゼはそこまで目立つ役ではなく、台詞も少ないのですが、ちょっとお姉さんぽい感じで、新鮮でした。
今までに華優希さんが演じたどの役とも違って、「こんな演技も出来るんだ!」と思いました。
外見はいつもの“可愛いはなちゃん”でしたので、演技と見た目のギャップはすごかったのですが。。。

外見を変えるのはなかなか難しいかもしれませんが、中身は変幻自在!
はなちゃんはやっぱりお芝居の人ですね。

リフトは重たそうだけど頑張っていた!

デュエダンでは、柚香光さんが華優希さんをグルグルと豪快に回します。

ここを見た時の率直な感想は「重たそう…」でした。
華優希さんの体重がどうのこうのという意味ではなく、軽やかさがない、とでも言えばいいのでしょうか。

私はリフトにそこまで詳しくないので、何がどうしてああなったのかは分かりません。
もし相手がバリバリなダンサータイプなら、もう少し美しい場面になっていたのかもしれません。

ただ、華優希さんはもうちょっとダンスを控えめにすると思っていたので、大変なリフトに挑戦したのは好感が持てました。
あんまりにも何もしないと、アンチさんにまた叩かれてしまうし(そこが一番心配!)

華優希さんにダンススキルはそこまで求めないので、せめて“頑張って踊ってほしい”んです。
少なくとも、華優希さんは頑張っていたと思います。

というか、柚香光さんは以前から「デュエダン好き」「リフトしたい」と言っていましたから、その強い要望に応えた、という感じでしょうか。



華優希の歌だけがヘロヘロで気になる

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華優希さんはもともと歌が苦手ですが、『DANCE OLYMPIA』でもあまり上達している感じはしませんでした。

一番気になるのは、声量の無さ。
そこまで音痴というわけではなく、ここは少し成長したのかもしれませんが、声がとにかく小さくて、悪い意味で目立っていました。

たまに「あれっ?」と思うような不安定な歌声が響いてきて、オペラグラスで観てみると、歌っているのはいつも華優希さん……。
ほかの娘役さんたちの歌は、全く気にならなかったんですけど。

華優希がはけた後に花娘が爆踊り?

すごく気になったのが、華優希さんがいなくなった途端に、ほかの娘役たちが爆踊りを始める…というところです。
何回もそういうシーンがあったので、かなり気になりました。

華優希さんも頑張って踊っていましたけど、他の娘役さん達のほうが踊れる…ということなんでしょうか。
だからこんな構成になっちゃったの?
教えて、稲葉先生!


まぁ、川の神オシュン(イエローのドレス)の場面の踊りも、あまり上手には見えなかったので、華優希さんの限界を見た気がしました。
対になって踊っているのが水美舞斗さん(女装)だったというのを差し引いても、あまり上手には見えませんでしたので。

せめて歌ぐらいは頑張ってほしい!

「トップ娘役は、“頑張った”だけではダメなんだよ」という声が聞こえてきそうです。
確かにその通りです。
頑張るだけでトップ娘役が務まるなら、どんな娘役だって今頃全員トップになっています。

でも、柚香光さんが希望したであろう激しいリフトに、頑張ってついていこうとしているのは伝わってきました。
公演期間の後半になれば、もう少し軽やかなリフトを見せてくれるのではないでしょうか?


華優希さんがダンスショーに向いていないのは最初からわかっていることです。
「ならば、せめて歌を…」と願うのは、いきすぎた要望ではありませんよね。

役作りはよかったと思うので、あとはもう少し、歌を改善していってほしいです。





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柚香光

こんにちは、カリーナです。

スカステの柚香光&華優希2人組のトーク、ご覧になりましたか?

まるで付き合いたてカップルのような超甘々トーク……。
ときどき繰り出される、柚香光さんのツン発言……。

これを見て、「うわードン引き」と思われた方もいるかもしれません。

しかし私のような“れい華推進派”にとっては、まさにお年玉のようなスペシャル映像でした。
ドン引きされるくらいラブラブしてくれてもいいのよ!

れい華、お正月から見せつけてきますね~♡



個人的に見所だなと思ったのは

◆“相手をイメージするカラー”を華優希さんが言ったところで、「ど、どんな色……?」という表情で目をくるくるさせる柚香光さん。
何となく、トップスター監修グッズの色っぽいなと思ったのは私だけ?

◆以前よりも早いスピードでモゴモゴせずに饒舌に話す二人(ココ結構重要)

◆お互いの第一印象の話で、華優希さんが「『カリスタの海に抱かれて』の時に…」と話し始めた後の会話が、視聴者無視で完全に2人の世界。
柚香光さんの「どうらん」の一言でお互い通じ合ったっぽいですが、視聴者には「動乱」なのか「ドーラン」なのか分からなかったし、一体その「どうらん」で2人の間に何があったかは細かく語られない。
もういい、さっさと結婚しろ。




ただ、華優希さんは「私もそう思うんです~」系の答えが多めだったので、「私はこう思うんです!」系の答えがもっとあったらいいなと思いました。
柚香光さんの意見に合わせすぎな印象です。
もうちょい慣れたら、ガツガツ来てくれるかしら?


このトークについてはまだ語りたいことがあるので、後日記事にします!



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華優希

こんにちは、カリーナです。

華優希さんは、芝居が上手だと思います。
しかし、外見がどうしても子役向きなので、やれる演目が限られてきますよね。

いくら芝居が上手でも、華優希さんが大人っぽい役をやるのは無理があります。
無理に色気を出されても、それはそれで変ですし。

「かわいい華優希」というキャラは、大事な売りだと思いますが、“トップ娘役に合わせた演目にしないといけない”というのは、少々辛いものがありますね……。





もちろん、どんなトップコンビだって、その人たちの個性に合わせた演目を選んでもらっていると思いますよ。
歌が上手いなら歌が多い演目、コミカルなものができるならコミカルな演目…などなど。

柚香光さんだって、「これは無理」という演目はあると思うのですが、華優希さんはそれ以上に無理要素が多すぎるように思います。


・歌が苦手。
・踊りも苦手。
・大人っぽい役は無理(子役は得意)。


フォローするなら「ヒロイン感の強い役ならまかせといて!」ということなのかもしれませんが…。

柚香光さんは、歌はアレですが、役柄的に言えば高校生から大人の役まで違和感なく演じられます。
そうなるとやはり、ネックになるのは華優希さんの「子供っぽい」という個性です。


もし華優希さんが脇役のままだったなら、“子役が上手な娘役”として称賛されたでしょう。
でももうトップ娘役なので、自身の得意分野が、色々なことの邪魔をしているように感じられます。


ある程度はトップ娘役の個性にも配慮しての演目になるでしょうから、「2作目は何をやるんだろう?」と、今からちょっと心配です。



そこで、「華優希さんが演じられそうな演目って、何があるかなぁ…」と、いくつか考えてみました。
とりあえず漫画原作で。

雪組のワンスも宝塚で上演できたんだもの、これくらいいけるでしょう!

ザックリ&ひどい作品解説と共にどーぞ。


『GetBackers-奪還屋-』(ゲットバッカーズだっかんや)は、奪われたものを取り返すという裏稼業をやってるチンピラたちのお話です。

主人公はチンピラ2人組ですが、ヒロインがいないんじゃ宝塚で上演できないので、柚香光さんは脇役の士度(チンピラ)の役。
そして華優希さんは、盲目のバイオリニスト・マドカちゃんの役。

マドカちゃんはTHE・正統派ヒロインという感じの女の子なので、華優希さんに合うと思います。
あと、この2人なら、普通にラブラブのストーリーになる気がする。


『屍鬼』は、小さな村が吸血鬼に支配されていく恐怖を描いた小説&漫画です。

桐敷沙子は、中学生くらいの見た目をしていますが、実は100年以上生きている吸血鬼。
しかも、吸血鬼たちの首領で、全ての黒幕!

めっちゃ凶悪なメリーベル(日本人)と考えるとわかりやすい。
漫画やアニメ版だと、ゴスロリ服も着ちゃうよ。


手塚治虫作品の中でもメディアミックスを繰り返している人気作、『どろろ』
去年もアニメやってました。

どろろは14歳くらい?の子供で、男の子に見えるんだけど、実は女の子
MESSIAHの時の、島の子供みたいな感じになるんじゃなかろうか。

百鬼丸が義足と、義手から生えた刀で戦うのが見せ場だと思うんですが、これって特殊メイクでどうにかなるものなのでしょうか。。。
去年『どろろ』の舞台をやっていたみたいだから、舞台でできないこともないんだろうけど。



Q.なんで物騒な作品しか出てこないの?

A.カリーナの趣味が物騒だからだよ。




何かもっとステキな作品があったら教えてください。
ヒロインが子供っぽいやつ……。


これからしばらくは、「ヒロインが子供っぽい作品」が続くんですかね?
はなちゃんのことは嫌いじゃないけど、そこがとても心配です。



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華優希

こんにちは、カリーナです。

今キャトルレーヴにあるチラシで、カレンダーの写真がもう確認できるようです。

売り物なので、全員もれなく多少の写真の修正はしてあるはずですが、華優希さんの写真の修正や、ヘアセットなどがコレジャナイ感満載。

『A Fairy Tale -青い薔薇の精-』『DANCE OLYMPIA』のポスター写真などでも思いましたけど、華優希さんを無理やり大人っぽく修正するのって何故なんでしょう?

“かわいい華優希”のままでは駄目だということなのでしょうか。それとも、本人が大人っぽくしたがっている……?





華優希は童顔で可愛いタイプ

華優希さんの顔は、どちらかというと可愛い系です。童顔で、子役がとても似合うと言われていますね。身長が低めなだけでなく、纏っている雰囲気が良い意味で“幼い”ので、それが彼女の持ち味だと思っています。

でも劇団は、そんな華優希さんを、大人っぽい容姿に修正してしまいます

『A Fairy Tale -青い薔薇の精-』のポスターでは、顔の原型をとどめないほど修正していて、美人とも違う、なんとも微妙な写真になってしまいました。
『DANCE OLYMPIA』のポスターは、とても大人っぽい顔立ちに直されていて、誰コレ状態に。

『EXCITER!!2018』の時は、顔はそこまでいじっていないようでしたから、この時はまだ「かわいい華優希」のままでもよかったのでしょう。

トップ娘役になったら、急に“大人の女性感”を強調されだした感じがして、違和感があります。


カレンダー写真のコレジャナイ感


宝塚スターカレンダーの表紙が舞空瞳さんと華優希さんなんですけど、この華優希さんの髪型が30代のアナウンサーにしか見えなくて!
たとえ話が苦手なのでアレなんですけど、一言でいうとオバチャンっぽい

あの可憐な少女メリーベル役が似合いすぎた華優希さんが、ああいう髪型でバッチリきまるわけないじゃないですか! 華優希さんはすごく童顔なので、もうちょっと少女らしさを感じる髪型のほうが絶対に似合うと思うんですよ。

どういう方針があってああなっちゃったのかは私にはわかりませんが、「あの髪型、似合わないな」というのが正直な感想です。もうちょっとこう……かわいくできたんじゃないでしょうか!?

大人っぽい人に可愛い髪型が似合わないように、可愛い人には大人っぽい髪型って似合わないんですよ。



華優希本人が大人っぽさを求めている?

“大人っぽい華優希”といえば、宝塚GRAPH9月号に、とても大人っぽくキメた華優希さんの写真が載っていました。

その写真は、テイストをくじ引きで決めるというもの。華優希さんの場合は、くじで「スタイリッシュ」「ダウンスタイル」に決定したため、大人っぽい黒いワンピースで撮影に挑戦したようです。

そこでのインタビューで、こんなことを語っていました。

幼いイメージだと言われることが多いのですが、今回のように大人っぽかったり派手だったり、その時々に求められる色に染まれるように、引き出しを沢山増やしていきたいなと思っているところです。(中略)自分に合うものをこれからも研究していきたいです。
引用元:宝塚GRAPH 2019年9月号 p20


また、「ポートテーマについて」というところでは、こんなことも。

普段の私はスタイリッシュとは対照的なところにいると思うので、いつも着ないようなクールな雰囲気のお洋服に大き目のアクセサリーを選んでみました。“何段階も大人になろう”が今回の私のテーマです!
引用元:宝塚GRAPH 2019年9月号 p20


大人っぽい自分を開拓していきたい、ということでしょうか。確かに今後、大人っぽい役を演じることもあるでしょうから、そういう努力は大事ですよね。でもまだ、努力している最中で、大人っぽいオーラは手に入れていないように見えます。

そして、元の顔立ちはどうしても変えられないので、お姉さん系にするのにも限界があると思うんです。だから、無理して大人っぽくしなくても……と思います。


しかも運の悪いことに、美人系の城妃美伶さんが、同じ号で超絶アダルティーで妖艶な写真を披露されていましてね。
こちらは、非常に似合っていたんですよ。本人の雰囲気にもよく似合っていたし、もともと大人っぽいですもんね。

その写真との比較もあって、「華優希さんに、大人っぽいのは似合わないな」と思ってしまいました。

トップ娘役が大人っぽくある必要はない

トップ娘役にもいろんな人がいると思うんです。トップ娘役で一番目立つからといって、わざわざ大人っぽくする必要はない。幼いイメージの強い人なら、それはそれで別にいいと思います。

まぁ、やる演目が限られてくるとか、そういう心配はあるかもしれませんが、でもそれってポスターを修正して解決する問題じゃありませんし。

華優希さんの写真修正やイメージ変更は、ソコソコにしておいてほしいです。私は、幼いイメージのままのナチュラルなはなちゃんがいいので。



最近、写真修正の話ばかりですみません。でもどうしても気になります。。。





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