Flower Cage|カリーナの宝塚依存症ブログ

カリーナによる宝塚偏愛ブログ。個人的な感想や考察を、独断と偏見で綴っていきます。ちょっと辛口気味。

カテゴリ: 演目別感想

柚香光

こんにちは、カリーナです。

花組公演『はいからさんが通る』、東京の観劇レポ&感想の番外編!
レポ&感想⑤の更新よりも先に、番外編のほうを先にアップしちゃいます。
(というか、観劇してからかなり時間たっちゃった

今回は、日比谷シャンテで展示されていた衣裳&小道具の写真です!
とっても素敵でした~




日比谷シャンテに、柚香光さん&華優希さんの衣裳が展示されていました

こちらは去年のタカスペの衣裳。
12月にスカステで放送されますね~。

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キラキラまぶしかった!
超カッコいいですね


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いつも思うんですが、娘役さんの衣裳の時、もうちょいカワイイ感じのマネキンにできないのかな。
マネキンが男性にしか見えなくて



こちらは『DANCE OLYMPIA』の衣裳。

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すっごく細かい…!!

ダンオリ上演中に、この衣裳が明日海りおさんの衣裳の使い回し説があったんですが、細部がまったく違うので別物だと思います。多分…。



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娘役さんの衣装って、どれも細すぎません???
展示用に、本当のサイズよりも細くしているのか…?
ウエストが異常な細さだと思います…。



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こちらはちょっと離れたところに展示してあった、『シャルム!』の時のシャンシャン。
私は確認できなかったんですが、帆純まひろさんの名前が書いてあるそうです!
どの角度から見ればよかったんだろ…。




あまり長居しなかったので、写真の枚数少ないです。
とりあえず「こんな感じでしたよ」ということで。

次回はレポ&感想⑤です!







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蘭陵王

こんにちは、カリーナです。

私は、凪七瑠海主演『蘭陵王—美しすぎる武将—』が好きで、繰り返し見ています。

見ているととても面白いのですが、ちょっとした疑問が。
オカマちゃん皇太子の高緯(瀬戸かずや)が、本気で愛していた相手が誰だったのか、考察しつつ悩んでいます。

高緯が好きだったのは、結局蘭陵王だったのか、それとも逍遥君だったのか!?

高緯は男性で皇太子だけど、乙女なハートを持つオカマちゃん。
その恋人が逍遥君(男)なわけですけど、蘭陵王(男)のことも明らかに好きですよね?

本気で両方のことを愛していたのだろうか…?
その設定に、ちょっぴりモヤっています。



高緯と逍遥君:「逍遙君とは身も心も愛し合っていた」と明言

高緯は、美しいものが大好きなオカマ皇太子。

その恋人は、美丈夫の逍遥君(帆純まひろ)
とーっても美しい青年です。
しょっちゅう高緯とイチャイチャしてる。

逍遥君は、蘭陵王の美しさに嫉妬し、蘭陵王を毒殺しようとします。
蘭陵王が美しすぎて、高緯が心惹かれていたのを知っていたので、とても憎んでいたのです。
しかし蘭陵王は、逍遥君のたくらみに気づきます。
すべてがバレてしまった逍遥君は、毒をみずから飲んで死んでしまいました…。

逍遥君の死後、高緯は蘭陵王に「逍遙君とは、身も心も愛し合っていた」と明言します。
恋人の逍遥君の死を、本気で悲しんでいるようでした。


高緯と蘭陵王:蘭陵王に心惹かれていたのも多分本当

何度も言いますが、高緯は美しいものが大好き!
蘭陵王は“美しすぎる武将”といわれるほど美しかったので、当然高緯は蘭陵王のことが気になっています。

少なくとも、寝言で蘭陵王の名前を叫ぶ程度には。
(このせいで逍遥君は、蘭陵王への憎しみを募らせていくのですが…)

逍遥君の死後、久しぶりに会った高緯と蘭陵王。
この時点で、高緯はもう皇帝になっていました。

ずっと幽閉されていた蘭陵王の健康を心配し、「助けてあげようか?」とたずねる高緯。
しかしオカマな高緯さんは、蘭陵王に手を出そうとしてしまい、蘭陵王に拒絶されてしまいます。

高緯は自分の気持ちを受け入れてもらえなかったので、仕方なく、賜死(臣下に自殺させること。名誉の死)を命じるのです。

賜死を命じた後も、「救ってあげたかったのに!」とガチで嘆いているので、蘭陵王のことも本気で好きだったのかしら…?




「2人とも本気で愛してる」という設定がモヤる

おそらく高緯は、浮気心とかそんなのではなく、本気で2人のことを好きだったのだと思います。

でも、少女漫画チックな設定を好む私としてはね!
どちらか1人に絞ってほしかった!!!

両方に恋心を抱いていたからこそ、ストーリーが展開していくわけなので、仕方ないのかもしれないけど…。
(逍遥君が嫉妬して毒殺をたくらむというのは、高緯が2人を愛していないと成り立たないので)

でもね、やっぱり、どちらか1人だけを愛して欲しかったのよ
高緯がとても乙女チックな“第2のヒロイン”だったので、余計に…。

トンチキなので深く考えない方がいいのかも

身も蓋もないことを言いますと、この演目っていわゆるトンチキなんですよね。

見た方は分かると思いますが、真面目に見せかけて、どう考えても色々おかしい。
光るヌンチャクとか…高緯のソロ曲全般とか…。
印象的な曲が多く、衣装も煌びやかですごいのに、内容はトンチキの極みです。

だから、面白ければ何でもいいのであって、高緯の恋心の細かい設定はどうでもいい…のかもしれない…。
いや、高緯の乙女な恋心がないと、話が進まないんですけど。

あまり色々考えずに、気軽に見るのが一番かもしれません。






中華っぽい演目…もっと増えろ…!!




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こんにちは、カリーナです。

花組公演『はいからさんが通る』、東京の観劇レポ&感想その④です。

今回は、観劇していて心配になったこと&不愉快になったことについて書いていきます。

観劇中に「うわー…」と感じたこと。
コロナ禍にもかかわらず、ロビーでお喋りをする観客にイライラしたこと!

全ヅカオタに読んでほしいです。
マナーをちゃんと守ってください!



①大震災の効果音が超うるさい!

これは誰に文句を言えばいいのか…?
『はいからさんが通る』の大震災のシーンの、効果音がうるさいです!

地震が起こった場面で、シャンデリアがガシャーン!!と落下する音がします。
正確にいうと「ガッッシャーン、パリパリパリ…パリン」みたいな。めっちゃ長い。

臨場感を出したいのは分かるのですが、とにかく音が大きくて!
Twitterでも「効果音がうるさい」という文句を見かけたので、他の観客も感じているようです。


普段の生オケも結構うるさいですよね。
耳の悪い観客が多いと思われてんの?なんなの?




②永久輝せあの声の調子が悪い?心配です

私が観に行った日は、永久輝せあさんの声がいつもと違いました。
少しガラガラ気味というか、明らかに本調子ではない感じで。

その後、とくに「声が変」みたいな噂は聞かないので、一時的なものだと思うのですが
当日聞いた時は、大丈夫かなぁと心配になりました。

季節の変わり目ですからねぇ、喉、乾燥しますよね。



③真面目なシーンでも笑いが起こる…そこは笑っちゃダメ!(怒)

本来は笑いが起こるシーンではないのに、なぜか観客が笑ってしまうシーンってありますよね。

何組の公演だったか忘れましたが、ほかの組の演目でも、「そこは笑っちゃ駄目だよ…笑うシーンじゃないよ」と、ファンが苦言を呈している演目がありました。

『はいからさんが通る』の場合は、蘭丸が震災で「紅緒さん、ごめんなさい、僕、反対方向に逃げて」と言うシーン。
ここは、蘭丸のおとぼけセリフではないのに、なぜか笑いが起こっているんです!

私は原作も読んでいますけど、何度読んでも、ここはシリアスなシーンです。
「蘭丸は真剣なんだよね?」と思いつつ、他の観客のクスクス笑いを聞いておりました…。

他の日に観劇した人も、「そこは笑っちゃ駄目なシーン!」と苦言を呈していました。
でも、ボケっぽい台詞に聞こえてしまうから、原作を知らない人は笑ってしまうのかな…?

④ロビーで観客がうるさい!幕間のおしゃべり酷すぎ問題・再び

一番の問題は、劇場ロビーでの、観客のおしゃべりが酷いこと!
客席はわりと静かなんですが、ロビーはすごく賑やかでした。

皆さま、今はコロナ禍なんですよ?
マスクをしていても、余計なおしゃべりは駄目ですよ!?

もちろん、「会話はお控えください」というアナウンスが流れていましたが、そんなの皆さん無視してました。
喋っている客が多すぎるからか、劇場のスタッフが注意する様子もありませんでした。


ほんの数か月前は、一部の宝塚ファンが『宝塚ファンは劇場でおしゃべりしない!さすが!』とドヤ顔で誇らしげに言っていたのに…。
マナーの良いヅカファンというのは、ただの妄想か幻想だったんじゃないかな。

私が行ったのは東京宝塚劇場でしたが、ほかの劇場(ムラ?別箱?)に行った観客も、「観客のおしゃべりが酷い」と言っていました。





「コロナ禍だ」という自覚をもって観劇してください!

『はいからさんが通る』の舞台は、おおむね満足なのですが、演出面での不満などが少しありました。
また、蘭丸のシーンは、今はどうなっているのでしょう…。
そのあたりが改善されていたら最高なんですけど。

一番の問題は、観客のおしゃべり!
こんな時なので客席ガラガラなのを覚悟していきましたが、ご新規さんやリピーターさんが行きやすくなったのもあるのか、ほぼ満員でした。
でもだからって、おしゃべり三昧なのはよくない

今はコロナ禍なんだっていうことを、よーーーく自覚して観劇してほしいです!



***

ということで、次は観劇&感想レポ⑤に続きます。
⑤は、感想のまとめになります!






過去のレポ記事はコチラから↓














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華優希

こんにちは、カリーナです。

花組公演『はいからさんが通る』、東京の観劇レポ&感想その③です。
今回は、華優希さんについて語ります!


華優希さんは、芝居が上手いと言われていますが、キャンキャンした声が苦手だという人もいるようです。
私もそこが不安でしたが、『はいからさんが通る』では、キンキン声がかなり改善されていました。

また華優希さんは、歌が下手だと言われています。
しかし、私が観に行った日は、ちゃんと声出てましたよ!
歌唱力もかなり改善されていると感じました。




台詞のキンキン声が改善されていた

華優希さんのキャンキャンした声ときいて思い出されるのが、去年の『A Fairy Tale -青い薔薇の精-』。
子供時代のシャーロットの演技の時、声がとてもキンキンしていて、個人的にかなりキツかったんです。。。

『DANCE OLYMPIA』では、大人っぽい女性の役を演じていたので、そこまで気になりませんでした。
ということは、若くて元気のいい役が鬼門ということです。

『はいからさんが通る』の紅緒は、元気のいいじゃじゃ馬娘。
「きっとすごくキンキンしてるんだろうな…」と覚悟していきました。

しかし実際にお芝居が始まると、全然キンキンしていないんです。
まったく不快感のない声で、お芝居を最後まで楽しめました。

単にシャーロットの時が、特別にキンキンしていただけだったのかなー?
(メラコリの時はキャンキャンうるさくてナンボな役だったので、比較できません)

声量アップ?歌唱力やっぱり上がってた!

華優希さんは、歌が上手いほうではありません。
特に青薔薇やダンオリの時点では、「歌声がとても弱い」と感じていました。

しかし、私が実際に観劇した『はいからさんが通る』では…
歌唱力が少し上がっていました!

以前は声がか細くて、消えちゃってたんですが、もっと声がしっかり出るようになっていました。
マイクの音量の大小ではなく、声そのものがしっかり聞こえる感じ。
これはかなりの成長&進歩なのでは…!


↓こちらは、ダンオリの時の感想。歌はイマイチでした。

 


↓ムラの公演の配信の時の感想。この時すでに「歌が上手くなっている」と感じていました。




コロナ禍で休演中に、もしかしてレベルアップした!?
相当練習したのかも。

実力がアップしたようで何よりです

華優希さんは、『DANCE OLYMPIA』の時よりは、明らかに歌が上達していました!
配信&生観劇の両方で「歌が上達してる!」と感じたので、たぶん本当に歌唱力がアップしたのだと思います。

まだまだ歌ウマとは言い難いですが、デュエットのハモりも初演よりずっと綺麗で、かなり成長していました。

この調子で、実力をどんどんアップしていってほしいです。
そうすれば今いる過激なアンチさんも、文句が言いにくくなるはず。
観劇もせずに叩いている人は、どうしようもないですが)






この記事にも書いた通り、華優希さんたちは、「嘘のないお芝居」とかいう謎の言い訳&フォローはしない方がいいと思います。
というか、そんなのまったく不要です。
今回観劇して、芝居に心がこもっているのはわかったし、歌もそこまで酷くなかったので、もっと堂々として!!


『NICE WORK IF YOU CAN GET IT』では、どんな成長を見せてくれるのでしょうか?
今から楽しみです。


*****

次回は観劇&感想レポ④です。まだまだ続きます。



ちょっと心配だったところと、非常に不愉快だった部分について書きます。
全ヅカオタに読んでほしい。ほんと酷かった。













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柚香光

こんにちは、カリーナです。

花組公演『はいからさんが通る』、東京の観劇レポ&感想その②です。
今回は、柚香光さんについて語ります!


久しぶりの観劇で、花組の組子みんなに会うのは1年ぶり。
日程がAとBに分かれているので、下級生全員は見れませんでしたが。

コロナ禍というこの時期でも、客席はほぼ埋まっていて、ようやく開演。


そこには、過去最高レベルといっても過言ではないほど、
パワフルで、光輝いていて、
幸せそうに微笑み、自信に満ち溢れた、
花組トップスター・柚香光の姿がありました。


ということで、柚香光さん褒めちぎり祭りです!!




柚香光、プロローグから絶好調!

柚香光さんの場合、「今日はちゃんと声出るかな?」とか「ちゃんと歌えるかな?」とか、歌い出す前にハラハラしてしまうんですよ。
まぁそこが可愛いのでイイんですが。

トップスターともなれば、プロローグからソロで歌わねばなりません。
私は少しハラハラ&ドキドキしつつ、柚香光さんが歌い出す瞬間を待ちました。

でも、全然心配いらなかった!!

私が観劇した日は、柚香光さんがメチャクチャ絶好調♪
声は問題なく出ていたし、歌で特に失敗もなく、プロローグの歌い出しから最高のパフォーマンスを見せてくれました。

プロローグの歌い出しを聴いた瞬間、「そうよ、この歌声が聴きたかったのよ~!!」と感動

そしてこの後、私のオペラにガッツリ視線をくれて(観劇レポ①参照)、私は無事に死亡…


柚香光の歌唱力がレベルアップ!初日より歌声がのびやかに

ムラの『はいからさんが通る』初日映像は、柚香光さんの歌声が少し不安定でした

特に、「僕だけのはいからさん~」と歌うところは、最後の「ん」が消えちゃってて!
ちゃんと歌えるのかな!?と心配しきり。

実は最後に「ん~」の音で伸ばすのは、世界的にも珍しく、海外の歌手は嫌がるらしいです。
なかなか上手に伸ばせないんでしょうね。

しかし私が観劇した日は、「ん」の音でもしっかり声量があって、のびやかに歌っていました!
もしかして、相当歌の練習をされたのでしょうか?

予想以上の歌唱力アップに、大満足でした




これが見たかった!フィナーレ群舞&デュエダンと羽根

私は前から言っていますが、『はいからさんが通る』の原作が特別好きなわけではありません。
まぁ、いざ舞台をみたら、うっかり涙しそうな程度には感動してしまったけど…。

私が一番観たかったのは、フィナーレ。
このために遠征したといっても過言ではない。

フィナーレは見どころが沢山あります。
モガ&モボのレトロな踊り、可愛い衣装のロケット…。

そして、2パターン用意された男役群舞!
何度も映像で見ましたが、やはり実物は違う!(当たり前)
真ん中で踊るカッコイイ柚香光さんに、目が釘付け
顔もいいしダンスもいいし、目が足りない!!

トップスターはすぐに群舞から抜けて…、ほかの男役の群舞が終わると、次はブライダルデュエダンです!
真っ白な衣装で、2人ともキラッキラ
とても幸せそうな、夢のようなデュエダンでした。ここは結婚式場か。

そして最大の見どころは、トップスターの羽根!!
ただ1人スポットライトを浴びまくった贔屓は、物理的な意味でも光輝いていました(笑)
が、ライトがなくてもすっごい存在感だったことでしょう!
お披露目おめでとう~贔屓~!!!

完璧にやりきった後の最高の笑顔♡過去最高レベルの美しさ

お芝居、フィナーレの群舞&デュエダン…どれも本当に素晴らしかったです。
(もちろん、ほかの組子も含めてね)

ほぼ完ぺきに舞台をこなした後だったからでしょうか。
パレードが終わり、幕がおりる瞬間、
柚香光さんは最高の笑顔を見せてくれました!

幕がおりるまでの、ほんの短い間の笑顔。
このキラキラの幸せそうな笑顔は、ダンオリで私が見たかったやつ。




↑柚香光さんはプレお披露目の『DANCE OLYMPIA』で、喉を潰してしまい歌が歌えず…。
ションボリ顔のまま幕を閉じた公演がありました。
私が観に行ったのは、まさにその日でした。

私はダンオリで、ただ、柚香光さんの歌が聴きたかった。
そして、幸せそうな笑顔が見たかった。
ツラそうに歌う姿や、申し訳なさそうな表情で真ん中に立っている姿なんて、見たくなかったんです。
私はとてもショックでした。


しかし『はいからさんが通る』で、私はようやくこの2つの願いを叶えたことになります。

この日の笑顔は、今までに見た笑顔の中でも最高レベルで光り輝いていて、幸せそうで、満足そうで、自信ありげで、本当に美しかった…。

この数秒の笑顔のためだけに、○万円払える。
この瞬間だけを切り取って写真にして額におさめたいと思ったし、人形になる薬を飲ませて永久保存して部屋に飾って眺めたいとか思った(突然のコンデュルメル夫人)

初日映像の笑顔も素敵だったな~。

久しぶりに見た贔屓が素晴らしすぎてツラい

コロナのせいで遠征を家族に止められた時もあったし、「遠征やめておこうかな」と思っていた時期もありました。

でも、観に行って大正解!!
久しぶりに贔屓の姿を見れたのが嬉しかったし、パフォーマンスも最高で、大満足です

コロナの影響がなかったら、もう1回観に行ってたかも…!


***

ということで、次は観劇&感想レポ③に続きます。
次回は、華優希さんについての感想です。
しばらくお付き合いください。









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