Flower Cage|カリーナの宝塚依存症ブログ

カリーナによる宝塚偏愛ブログ。個人的な感想や考察を綴っていきます。ちょっと辛口気味。

タグ:はいからさんが通る

はいからさんが通る

こんにちは、カリーナです。

先日ようやく『はいからさんが通る』(再演)の冬星さんと鬼島軍曹の配役が発表になりましたが、まだ他の配役は謎のままです。焦らしますね~。

ということで、私が勝手に配役予想をしてみます。完全にお遊びですが、もしかしたら当たるかも!?





『はいからさんが通る』配役予想<男役編>

まずは男役から予想してみます!


花村 政次郎:航琉ひびき
初演は冴月瑠那さんでしたが、航琉ひびきさんも似合いそう。

牛五郎:羽立光来
びっくさんがやらないで誰がやるの?(真顔)

狸小路伯爵:舞月なぎさ
続投…?

鈴木:和海しょう
似合っていたので、続投で。

高屋敷 要:飛龍つかさ
一応、路線の役ですよね?初演はあの方でしたし。歌がないのがもったいないけど。

印念中佐:優波慧
そろそろ上級生&わりと目立つ役なので。

藤枝 蘭丸:帆純まひろ&聖乃あすか<役替わり>
この役は絶対役替わりだと思う!でないとマジで役が少なすぎる。


番外編
サーシャ・ミハイロフ:永久輝せあ
マジで役が少ないので、サーシャを増やすという選択肢しかなかった。
サーシャじゃなくて、役替わりでもないなら、ひとこの役がなくなってしまう。



『はいからさんが通る』配役予想<娘役編>

お次は娘役の配役予想です!


如月:鞠花ゆめ
初演で似合っていたと思うので、そのまま続投じゃないかなぁ?

北小路 環:朝月希和
このためにひらめちゃん呼び戻したんでしょ(´・ω・`)?モガ服が似合いそう。

ラリサ:華雅りりか
初演でめちゃくちゃ似合っていたので、続投の方向でお願いします。

ばあや:更紗那知
上級生の美花梨乃さんと迷ったんですが、青薔薇の時も高齢の役だったので、そろそろ別の方に。

花乃屋 吉次:春妃うらら
うららさんは初演では冬星さんの母親役でしたが、こういう役も似合うと思うんです。

青江 須磨子:真鳳つぐみ
あきらのお母さんをやるには、相当大人っぽい人でないと駄目だと思う…。

本当に役が少ない……(絶句)

配役予想してみましたけど、そもそもはいからさんって、マジで役が少ないんです!
「あの上級生がいないじゃない!」「路線スター入れ忘れてない?」と思われる方もいると思いますが、そもそも役が少なすぎて入れられませんでした。

やっぱりはいからさんは、別箱に最適なんですね。
下級生は女学生やメイド、通行人、少尉の親戚、記者役などのモブでどうにかするしかなさそうです。

脇役(モブ)が多すぎる演目というのが、今までになかったわけではないので、、、今回はメイン数人以外は、“縁の下の力持ち”的な活躍をすることになるのかもしれません。


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永久輝せあ

こんにちは、カリーナです。

『はいからさんが通る』の一部の配役が決定しました。まぁ、番手的にこうなるよね?

また、フィナーレが2パターン用意されることも判明しました!

一番気になるのは、永久輝せあさんが誰を演じるかなんですが……。もしかして、あの役を追加するの?




『はいからさんが通る』一部配役決定!


公式より引用します。

主な配役
伊集院 忍     柚香 光
花村 紅緒     華 優希

青江 冬星     瀬戸 かずや
鬼島 森吾     水美 舞斗

※その他の配役は、決定次第ご案内いたします。


編集長が瀬戸かずやさん、鬼島軍曹が水美舞斗さんです!


番手からいって、あきら編集長は「そうだよね」という感じだし、初演で鬼島軍曹を演じた水美舞斗さんがそのまま再演でも演じるというのは、まぁ納得。

マイティーに関しては、別の役でも見て見たかったような気がするけど。編集長の役替わりとかは、やっぱり難しいのかな。




永久輝せあ・朝月希和は誰を演じる?

まだ永久輝せあさんや朝月希和さんが組替えで来たばかりなので、一気に配役を発表しないのかな~。

これでいくと永久輝せあさんが蘭丸…になりそうな感じだけど、蘭丸は他の路線の人がやりそうなイメージ。初演と同じく、聖乃あすかさんとか。帆純まひろさんとの役替わりとかもありそう。

じゃあ、永久輝せあさんは何の役なんでしょう?もういくつもメインのイケメンの役がないし。

まさか、先日私が記事にしたように、サーシャ・ミハイロフ役でも追加になるんでしょうか???
だってもう、他にやれそうな役なんてないよ。

朝月希和さんは、おそらく環役で決定だろうな~と思います。

フィナーレは日替わり!「大正バージョン」と「浪漫バージョン」

なんとフィナーレは、「大正バージョン」と「浪漫バージョン」の2パターンを用意しているそうです!!なんだろう?内容が全部違うのかな?全然見当がつかない。

これ、2回観に行かないと駄目なやつでは?

え……チケットが普通に売れるやつでは……?

なんだかとても手厚いですね。そこまで心配してくれなくてもいいのよ、劇団さん。普通にチケ難だと思うので。

今後の配役発表を待つしかない

一部の配役だけを発表だなんて、何かありそうな気がします。いや、何もないかもしれないけど。一気に発表したら、花組ファンが荒れるような配役とか……そんなのはやめてくれ(;´Д`)怖い!

あとから「実は役替わりです」なんてこともあるかもしれないし……。

今後の新情報を待ちます。




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はいからさんが通る

こんにちは、カリーナです。

はいからさん再演ということで、あちこちから心配の声が聞こえてきます。
特に、「はいからさんは役が少ないので、初演よりも役を増やさないと足りないのでは?」という心配をしている人が多いようです。

もともと、はいからさんは別箱用だったので、役がとても少ないんですよね。別箱の人数で丁度いい感じだったので、再演の際には役を増やさないとヤバそう。

ということで、管理人が実際に原作を読んで、「このキャラなら増やせるのでは?」と思った役を挙げてみます!




はいからさんで増えそうな役①つめ子

編集長の婚約者、つめ子。性格と外見がちょっと個性的(オブラート)なキャラクター。原作では出番ありまくり!

『ポーの一族』で、べーちゃんが演じた婚約者も、原作ではかなり地味な外見の女性でした。でも宝塚マジックで、“清楚な女性”に微妙にチェンジされていたので、はいからさんもその方向性でいけば出せそう?

言動が個性的なだけの設定にすれば、誰が演じても(ビジュアル的な意味では)問題ないですよね。

じゃあ誰が演じるか…というところですが、あのパワフルさは音くり寿さんとかどうでしょう? 彼女なら、全力で演じてくれそうな気がします。

でも、実際には出番をそこまで増やせそうにないし、歌うシーンは用意できそうにないですね……それは勿体ない。おとくりちゃんの無駄遣いになってしまう。

はいからさんで増えそうな役②牢名主さん

紅緒のお父様にラブ♡な牢名主さん。半分以上冗談ですが、原作ではかなり出てくるんですよね、この人。アニメ映画版にもチラッと登場していました。

でも初演の牢屋でのシーンはかなりシリアスでしたから、この人の出る幕はないかな。原作だと、この人がいてくれた方がコミカルでよかったんですけど。

しかしこのキャラクターは、つめ子以上にビジュ難なので、特殊メイクでもしないと無理だな……。せっかくの美しいジェンヌの顔が台無しに……。

まぁ、どんな美形ジェンヌだって、外見のすごい役をやることもありますし。もしかしたら牢名主さん、ワンチャンあるかも!?




はいからさんで増えそうな役③サーシャ・ミハイロフ

ラリサさんの夫で、少尉の異父弟のサーシャ。少尉にソックリという設定の人。

私が原作を読んだ時、ラリサさんとサーシャのエピソードにとても感動しました。文庫版だと3巻に載っています。10ページにも満たないほどの短い部分でしたが、いかにも少女漫画チックなお話で。

このエピソードを追加してくれるなら、第2幕が相当面白くなりそう!! 柚香光さんが2役やるなら、ただでさえ出番少なめのトップスターの見せ場も増えるし。

でも顔も服装も同じ感じになって、原作読んでないと「これって少尉?それともサーシャ?」という感じで混乱するかもしれないので、別の人がサーシャ役かもしれないですね。ただでさえ役が少ないんだもの、柚香光さんが2役やるのは難しいかもしれません(やってほしいけど!)。

というか、宝塚的には、役を増やす意味は“生徒に役を与える”っていうところにあるので、そうなるとやはり別の誰かがサーシャかな。
もし出てきたとしても出番自体はかなり少ないでしょうから、微妙に路線の誰かがやるのかな?

柚香光さんに似ている人…はいないので(^^;)、まぁ、路線の誰かがやってくれたら嬉しい! 誰でもいい!

増やせそうな役ってやっぱり少ない

原作を何度か読み返しましたが、脇役以外の役で増やせそうなのって、このくらいしかいないんですよね~。下級生は紅緒の同級生や、伊集院家の使用人確定かな。

あれだけ長い原作を無理に短くまとめたので、初演ではかなり駆け足気味だった『はいからさんが通る』。大劇場での再演に向けて役を増やすのはいいけれど、増やした分だけさらに話が駆け足気味になるかも。

それでもいいから、役を増やすのか? それとも、役は増やさない方向でいくのか?

気になりますね。




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柚香光

こんにちは、カリーナです。

『はいからさんが通る』の再演が決まりましたけど、私、どうしても不満なことがあるんです。

それは、主役であるにもかかわらず、柚香光さんの歌うシーンが超少ないこと!!

「柚香光さんの歌が聴きたい」という人が、世の中には一定数いるんだってば……!!





はいからさん、歌少なすぎ問題

はいからさんのBlu-rayは当然のように持っておりますが、「柚香光さんの歌うシーンが少なすぎる」という致命的な欠点があるため、我が家ではあまり再生されることがありません。

はいからさんの時の柚香光さんは、ビジュアルは素敵でした。
「柚香光は顔だけ」なんていうアンチの言い分があるくらい、容姿は素晴らしかったんです。

でも、とにかく歌が少ない。
歌が苦手な男役&娘役コンビのために、あえて歌を減らしたのだと思われる本作ですが、私は柚香光さんのお歌が!!聴きたいんです!!!


たまにコメント欄やTwitterで、「柚香光さんの歌が大好き!」という方からメッセージを頂きます。そのたびに「ほら劇団さん、柚香光さんの歌を待ち望んでるファンはいるんですよ!!」って思うんですけど、一般的には「歌下手」って言われてますから、バッシングを最小限にするための対策なんでしょうね。

でも私、今さら柚香光さんが歌ったところで、これ以上歌の評価が下がることはない気がするので、どうせならドカンと一発歌ってほしいんですよね。

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柚香光の歌にはパッションを感じる

よく「歌下手」って言われる柚香光さんですが、高いキーであればそこまで音は外さないし(本人比?贔屓目?)、声質がハスキーなだけで“声が汚い”というわけでもないと思うんですよ。
トーク番組の時は、地声に近いので、普通に綺麗な声だと思います。

あと、どこかでファンの誰かも仰ってましたが、柚香光さんの歌にはパッションを感じます。感情込めすぎで暴発しているような歌もありますが、あれはあれで一種のエンタメ。

彼女の歌に魅力を感じている人が……少数かもしれないけど、いるんですよ……。
本当にちょっぴりの、少数派かもしれないけど……。

はいからさん再演で曲を増やしてほしい

はいからさんは、さすがに歌うシーンが少なすぎます。
同じ曲を何回か歌いますし、あれはあれで効果的だと思うんですが、大劇場用に台本を書き換えるなら銀橋で歌う用の壮大なソロ曲とか……追加されませんかね!?

ほかの曲も聴きたいんですよ。で、歌うシーンは多い方が(一部のファンは)嬉しいんですよ。

でも、柚香光さんの喉のことを考えると、曲は少ない方がいいのか……?
お披露目公演だからこそ、安全策をとるべきなのか?

難しいところです。


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はいからさん


こんにちは、カリーナです。

花組の柚香光さん&華優希さんの次期トップコンビのお披露目が、『はいからさんが通る』に決定しました。
しかしファンの間では、複雑な思いが渦巻いているようです。

「あの2人にピッタリ!」と喜んでいる人もいれば、「えっ、まさかの再演?」と不満そうな人も。私は後者です。


何故はいからさんに決定したのか、その原因についてずっと考えていましたが、昨日とても納得できるご意見をいただきましたので、ご紹介したいと思います。





『はいからさんが通る』再演に不満な理由

大事なお披露目が『はいからさんが通る』の再演ということで、私はとてもモヤモヤしました。
その理由をザックリ書くと、


・歌ヘタなトップコンビでも歌える曲&構成になっている。トップコンビの実力を劇団が認めていない感がある。

・初演の配役の完全再現が、退団や組替え等が理由で不可能。初演のキャスティングが神だったので、劣化版焼き増しになる可能性大。

・2.5次元ばかりだと、さすがに飽きる。「これからの花組は2.5次元でいきますよ宣言」ってこと?

もっと詳しく知りたい方は、以下の記事もご覧ください。
何の冗談?柚香&華のお披露目は『はいからさんが通る』まさかの再演!(怒)



まぁ理由は色々なんですが、私が一番モヤッとしているのは、トップコンビの実力を、劇団が認めていない感があるというところ。
「新しいことにチャレンジさせたら、ずっこけるかもな~」という、劇団の偉い人の声が聞こえてくるようです。

大成功を収めた『はいからさんが通る』なら、絶対に失敗しませんものね。実力ナシのトップコンビでも、無難に成功するでしょうね~(#^ω^)ギリギリ


劇団は、この2人に新しいことにチャレンジさせる気がないのでしょうか?


トップコンビの実力を理由に『はいからさんが通る』が選ばれたのだとしたら、なんて腹立たしいことだ、とずっと思っていました。

確かに不安だらけの次期トップコンビですが、そんな扱いをしなくても……と。柚香光さんと華優希さんのファンである私は、大変憤ったわけです。



はいからさん再演の理由は“花組のパワー不足”

さて昨日、こちらの記事のコメント欄で、個人的に目からウロコなご意見をいただきました。引用させていただきます。

舞台技術を不安視されている新トップコンビですから、とにかくお披露目を失敗しないように、極力新しいことをさせないように、という配慮なのかなあ…と個人的には感じております。
近い時期の星組新トップのお披露目と比較されるのは必須ですから尚更。

うんうん、新しいことをさせないようにしていますよね。

星組の次期トップコンビは、実力派として大注目されています。そのため、「比較される花組は、何が何でも絶対に失敗できない」ということで、劇団側の好意的な配慮とも考えられます。

でも私としては、そんな手厚い介護みたいなことをせずに、花組の次期トップコンビの実力をちゃんと見てほしいんですけど……。


そんなことを思いながら、コメントの続きを読みました。

特に上級生がごっそり抜けたのもあり、「新しい花組はこれだ!」と見せつける勢いをつける、そういう挑戦をさせるには(今の組の力的に)いささか無理があると判断されたのではないでしょうか。

(´⊙ω⊙`)!


このコメントを読んだ時に、目からぽろっとウロコが。

何人もの実力派の皆様が、明日海りおさんの退団とともに辞めていくというのは、前から分かっていた話です。だからこそ、『はいからさんが通る』の初演と同じ配役が不可能だ、と不満タラタラだったわけですから。

でも、この視点では、考えたことがありませんでした。
つまり、次期トップコンビの実力だけが原因ではなく、花組全体のパワーが大幅ダウンしてしまったということ。


先日から私は、「花組から娘役がどんどんいなくなる~!」と嘆いていました。でも私が気にするべきだったのは、「れい華コンビがバカにされてる」とか「娘役がいなくなる」とか「環にピッタリな娘役がいない」とかじゃなくて、花組全体がパワーダウンしているっていうところだったんです。



今の花組には新しいことに挑戦させられない

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お披露目が『はいからさんが通る』再演に決定した理由として、「次期トップコンビの実力不足」を理由に挙げている方が大半という印象でしたが、実は次期トップコンビの実力だけが理由ではなかった!?

これは個人的に大きな発見です。
「次期トップコンビには実力がないからね~(笑)」というのと、「今の花組には、新しいことをさせたくてもできない」というのでは、全然違いますから!!


『はいからさんが通る』の初演は、2017年。今はもう退団なさっている方も多く出演されていました。
牛五郎役の天真みちるさん、吉次役の桜咲彩花さん、印念中佐役の矢吹世奈さん、個人的に推していた下級生の娘役さん…。
近々退団される芽吹幸奈さん、城妃美伶さんも出演していました。

はいからさん初演には出演していなかったジェンヌさんも、何人か退団してしまうし、よそに組替えが決定したりしています。はいからさん再演の時は、花組はかなりスカスカな状態です。

今の花組の組子さんたちが実力不足だとは思っていませんが、パワーダウンした感は否めません。組替えで花組にやってくる永久輝せあさん、朝月希和さんを戦力に加えても、そんなに急にパワーアップできるとも思えません。


もしかして、劇団の演目チョイスは、意外と的確だったのでは?



花組全体で演じる『はいからさんが通る』再演に注目!

当然のようでいて意外と見落としがちですが、舞台を作り上げるのは組子全員です。

「次期トップコンビが実力不足だから、はいからさんになったんだろう」という意見を沢山見てきましたし、私もそう思っていました。

でも、違うんですよね。今は花組全体にパワーがないので、新しい演目で勝負に出ることができないんです、きっと。

実力派の皆様が抜けてしまうのは痛いですが、その内また大きな人事があるかもしれませんし。花組にパワーをくれるような人が何人か花組に来てくれたら、その時はドーンと何かやってくれるかもしれません。

しばらくは省エネで頑張るしかないかもしれませんが、そんな時こそ応援しましょう!


新生花組、頑張れ~!!






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