Flower Cage|カリーナの宝塚依存症ブログ

カリーナによる宝塚偏愛ブログ。個人的な感想や考察を、独断と偏見で綴っていきます。ちょっと辛口気味。

カテゴリ: 宙組

プロミセス・プロミセス

こんにちは、カリーナです。

芹香斗亜さん主演の、宙組公演『プロミセス、プロミセス』の先行画像が出ました!


でもなんか…キキちゃんではなく、望海風斗さんっぽくない?
別人みたい

変な修正をしているのか、キキちゃんの良さがなくなっている先行画像だな~と思いました…。




昨日、梅芸のサイトにフライングで載ったようですが、すぐに削除されたらしいです

今日はちゃんと、宝塚歌劇団公式サイトに載っています。



パッと見たときに、「だ、だいもん?」って思っちゃった。。。

芹香斗亜さんと望海風斗さんって、素顔は全く似ていませんよね…。
ていうか、舞台化粧も、普段ならあまり似ていないと思います。
でもこの先行画像、何度見てもだいもんっぽい!


まず、目が!
明らかに、普段のキキちゃんの目ではないと思います。

芹香斗亜さんの顔の魅力って、いかにもヅカの男役らしい、切れ長の目だと思うんです。
あまり大きすぎない、涼しげな目元…。

でもね、この先行画像、その素敵な目元をかなり修正して、いじっている気がするのです。
目頭に違和感!


この写真を撮影した下村氏は、花組公演『NICE WORK IF YOU CAN GET IT』の先行&ポスター写真も撮影されていましたね。
あの時も、柚香光さんの顔が真風涼帆さんっぽく写ってて、「なんか違う!!」って思ったの…。
(あ、真風さんが嫌という意味ではないです。別人っぽく写ってるのが違和感っていうだけで)


ポスター画像は必ず印刷用に修正はするので、「修正ゼロにしろ」とは言いません。
でも、別人っぽく見えるほど修正するのは、どうしても納得できないなぁ…。

特にキキちゃん、『歌劇』の表紙が微妙なことが多いので、久しぶりの主演の先行&ポスターは綺麗に撮ってほしい。



レビュー本や宝塚GRAPHだと、あまり変な修正がされてなくて、美人さんのままなんですよね。
たぶん、多くのファンがあの涼しげな目元を求めている気がする(※私の想像)ので、無理にデカ目修正とかはしなくていいと思う派です。


***

あ、今日は、ブックマークの発売日ですよ。
私はとりあえず柚香光さんと、芹香斗亜さんのは買いました

キキちゃんは、そのままのほうが絶対いいって!
ふだんの舞台化粧はすごーく綺麗よ!!


ポスターはどうなってしまうのだろうか…?






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和希そら異動

こんにちは、カリーナです。

今日は、3人分の組替えが発表になりました!

宙組の和希そらさんは、雪組に異動。
詩ちづるさんは星組、彩みちるさんは月組へ異動です。

わりとシャッフルする感じ?

なぜ今、この3人が組替えなのか!?
理由を考え出すと、色々混乱します。

特に和希そらさんは、今後のことがとても気になります…!





詳しくは公式を見てね。



このたび、下記の通り、組替えを決定しましたのでお知らせいたします。     

月組

詩 ちづる・・・2021年11月4日付で星組へ組替え
※異動後に最初に出演する公演は未定です。   

雪組

彩 みちる・・・2021年11月15日付で月組へ組替え
※2022年1月からの月組宝塚大劇場公演『今夜、ロマンス劇場で』『FULL SWING!』から月組生として出演いたします。   

宙組

和希 そら・・・2021年12月10日付で雪組へ組替え
※異動後に最初に出演する公演は未定です。   



特に和希そらさんの雪組への異動は、Twitterの皆さんもビックリしてますね!
「キキそら解散」
「ずんそら解散」
う~ん、ずっと宙組でこのあたりが人気でしたからね…。


雪組でどういう立ち位置になるんだろう!?
朝美絢さんの下につく感じなら、普通に3番目?

雪組に行ったら、朝美絢さんと一緒に売る?
どちらもかなり小柄ですよね、そこに2人の個性がどう合わさってどんな化学反応が起こるのか、まったく想像できない!!


これから色んな組替えが他にもありそうで…怖いなぁ。。。
これはただの序章かもしれない。







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真風涼帆退団

こんにちは、カリーナです。

2022年宝塚大劇場/東京宝塚劇場の、宙組公演の演目が発表されました!

『NEVER SAY GOODBYE』-ある愛の軌跡-
真風涼帆さんが初舞台を踏んだこの演目を、真風さん主演で再演ですって。

何か…退団とか…大きな動きがありそう…???




詳しくは公式をどうぞ。


ミュージカル
『NEVER SAY GOODBYE』-ある愛の軌跡-
作・演出/小池 修一郎
作曲/フランク・ワイルドホーン

「ジキル&ハイド」「THE SCARLET PIMPERNEL」等の世界的大ヒットミュージカルの作曲家フランク・ワイルドホーン氏と、作・演出の小池修一郎とのコラボレーションにより、2006年に宙組で上演された『NEVER SAY GOODBYE』—ある愛の軌跡—。読売演劇大賞優秀作品賞と共に、小池修一郎が文部科学大臣賞を受賞した傑作ミュージカルが、16年の時を経て再び宝塚歌劇の舞台に登場致します。
この公演で初舞台を踏んだ真風涼帆は、今や宙組トップスターとして充実の時を迎え、満を持して再演に挑みます。
1936年。ナチス政権下のベルリンオリンピックに対抗してバルセロナで人民オリンピックが開かれる。取材に訪れた人気写真家ジョルジュは、リベラルな女性劇作家キャサリンと運命的な再会を果たし、二人は恋に落ちるが、やがてスペイン内戦に巻き込まれて行く。
ファシズムと闘う人々の愛と勇気が、「ONE HEART」をはじめとする数々の名曲で綴られる、ミュージカル大作。

※詳細については、後日あらためてご案内いたします。  
引用元:https://kageki.hankyu.co.jp/news/20210719_009.html


んん…!?

Twitterで真風涼帆さんのファンの皆さんの反応を見てみましたが、
「まさか、ネバセイで退団では?」という声がとても多い…!!

やっぱり、そう思ってしまいますよね
なんで今さら、初舞台の演目の再演!?

先日は、芹香斗亜さんの、久しぶりの主演(3回目の東上)のニュースも入ってきました。

今後、宙組に何かが起こる…のか???






”癒しと幸せ” をあなたに


芹香斗亜東上


こんにちは、カリーナです。

芹香斗亜さんの、3度目の東上が決定しました
おめでとうございます!

ブロードウェイ・ミュージカル 『プロミセス、プロミセス』。
キキちゃん主演って、もしかしてかなり久しぶり???


でも、東京建物Brillia HALLっていうのがアレですね…。





詳しくは公式をどうぞ。



東京建物Brillia HALLといえば、舞台が見えづらくて有名なところじゃないですか
やっぱり今後も使うのね…。
客の苦情なんて聞いてないんだわ。


ブロードウェイミュージカルということなので、「はたして配信はあるのか?」というのが気になります。
版権、厳しいじゃん!

花組の『NICE WORK IF YOU CAN GET IT』は配信やってくれたけど、あれはコロナが酷かったから特例って感じが…。
観に行けないファンも多いでしょうから、配信もあるといいですね。








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宙組ナウオン


こんにちは、カリーナです。

先日から話題だった「宙組ナウオン放送休止事件」。

しかし今日、公式ツイでお知らせが!
7月15日から、無事に放送されることが分かりました。

理由は結局分からずじまい。。。





スカステ公式のお知らせ。


本当に何だったんだろうな…?

『デリシュー!』の振り付けが一部変更になったそうですから、その部分のトークをカットするとか、映像を差し替えるとか、色々やったのかも。


とりあえず、録画予約しておこうっと。


★勝手に理由を考察した記事↓










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