Flower Cage|カリーナの宝塚依存症ブログ

カリーナによる宝塚偏愛ブログ。個人的な感想や考察を、独断と偏見で綴っていきます。ちょっと辛口気味。

タグ:城妃美伶

城妃美伶

こんにちは、カリーナです。

今回も、2020年で人気のあったブログ記事をピックアップしていきます!

テーマはズバリ「炎上しちゃった編」。

宝塚OGの言動が炎上したやつ、宝塚ファンの言動が炎上したやつなど…今年も色々ありました。




①城妃美伶のインタビューがプチ炎上

これはジェンヌ(OG)本人のやらかし系。

城妃美伶さんの「なれそうでなれない」という発言が、物議をかもしました。



②「花組生は猛省しろ」とツイートして炎上!

こちらは、とあるTwitterユーザーのツイートが炎上した件。

「(クラスターを出した)花組生は猛省しろ」という文言が問題視されました。







③「アナスタシアのチケットが売れてない」と書いたら炎上

これは、この記事自体が炎上しちゃった!

私は真風涼帆さん&宙組を叩くつもりも、チケット煽りをするつもりもありませんでした。
しかし私の伝えたいことがうまく伝わらなかったようで、結果的に炎上~。





後日公開したコチラの記事と、コメント欄などで擁護してくださった方々のお陰で、たぶん鎮火した。

④柚香光が『DANCE OLYMPIA』で喉を潰す→嘆いたら大炎上


私の2020年は、ダンオリの例の事件から始まりました。

当時の悲しい気持ちをそのまま記事にしたら、こんがり大炎上したんですが、本当にショックだったんだよ!!



⑤「花組トッピコンビが馬鹿にされている」と訴えたら炎上

ああ、これも炎上したなぁ。
コメント欄がすごいことに。





「こんな記事をわざわざ年末にまとめて、何が楽しいのか?」と、またまた炎上しそう…。

でもこれは、1年間のブログ運営を振り返るためのまとめみたいなものなので、ご容赦くださいませ。
別にルンルン気分でまとめたわけではありません。


次回は、もう少し明るいテーマで人気記事をまとめます!
まだしばらく続きますよ~。






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花より男子宝塚


こんにちは、カリーナです。

引き続き、花組公演『花より男子』のツッコミ感想を書いていきます。


◆前回の記事はコチラ




花より男子、殴り合いのシーン多すぎ問題

殴り合いシーンは、面白い見所ではあります。
ガチの殴り合いなので、観ていてハラハラ!
確か聖乃あすかさんは、事故って柚香光さんに本当に殴られた時があったとか

いや、それにしても、暴力沙汰多すぎだろう……。
飛び蹴りとか、膝蹴りとかもしていますよね。

男役だけでなく、娘役も頑張る!
音くり寿さんに至っては、刃物も持ち出す

ワザとらしい「ドカッ」という効果音のおかげで、フェイクっぽさが出ていて、ある意味よかったです。


飲酒シーンも多すぎ問題(ツッコミが追い付かない)

こちらも気になったんですが、飲酒シーン多くないですか!?
このお金持ち学校には、不良しかいないのだろうか…。
まぁ、風紀が乱れているレベルではない学校なので、もう何でもアリなのかもしれません。


飲酒シーンは、覚えているだけで4か所。
・F4行きつけ&桜子のバイト先のクラブ
・静さんに呼ばれたパーティー会場
・F4で集まった時
・つくし&花沢類がレストランで食事をした時

クラブでつくしが飲んだのはお酒ではなかったようですが、周りが飲んでいたのはお酒に見えました。
いやでも未成年ですから、駄菓子の「生いきビール」(粉末ジュース)であるという可能性も…?

パーティー会場のグラスに入ったアレは、さすがにお酒ですよね?
あのシーンで、 「生いきビール」とか飲んでないよね?

F4で集まったシーンには、お酒の瓶らしきものがありました。
あれが、クリスマス名物のシャンメリーだったら笑います。

つくし&花沢類の食事シーンでは、はっきりと「ワイン」と言っていたはず。
おい、未成年が酒を飲むな。



他にも飲んでるシーンがあったらすいません。

あれがワインとかではなく、「実は柚サワー」的な裏設定があるなら、100歩譲って許してあげなくもない。
でもここは日本なので、未成年がお酒を飲んだらいけないんだ…!





高翔みず希&冴月瑠那&羽立光来&音くり寿にもご注目!

何だかんだで最後まで『花より男子』を観ることができたのは、個性的な登場人物が大勢登場するからです。


まずは組長・高翔みず希さん。
つくしのお父さん役なんですが、「組長が頑張ってる…!」と思いながら観てました。
あの家族、お金持ち学校の学費が払えるのが不思議なんですが、そこに突っ込んだら負け?


そしてお次は冴月瑠那さん!
私は冴月瑠那さんも大好きなので、出てくるたびに目がハートに
学生服で踊るのもいいですが、オカマっぽい美容師役がすごかったですね…!

あと、ただでさえ「明日海りおさんに似ている」とよく言われているのに、那月アナウンサー役の時の黄色いスーツ姿が『恋スルARENA』の明日海りおさんの衣装にちょっと似てて。
時期的にワザと?





ナウオンで柚香光さんも言ってましたが、羽立光来さんの七変化っぷりも素晴らしい!
かなり大柄なので学生役は無理がありますが、個性的なウエイターやピエロ、ファッションデザイナーの役はぴったりでした。
(学生軍団のシーンにはいなかったと思う。多分)


そしてそして…謎の転校生・三条桜子役の音くり寿さんのことを語らないわけにはいかない。
音くり寿さんの怪演も、『花より男子』の大きな見所となっております。
歌も演技も…もはや宝塚ではない何かになってます(マスカレード・ホテルの時みたいに)。
あんな歌詞の曲を歌いながら、笑顔になったり狂気の顔になったり。子供が観たら泣くかもしれない…。


気軽に観るのにちょうどいい超娯楽ミュージカル

私は『エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-』が大好きなんですが、あれは話が暗いので、気分を盛り上げるのには向かないんですよね。

でも『花より男子』は、お気楽な高校生たちの話です。
いじめシーンはちょっと嫌ですが、それを帳消しにするだけの魅力が詰まっていると思います。

柚香光さん演じる道明寺司は、変な言い間違いが多い、アホなイケメン。
やっぱり私の好みではないけど、完全に道明寺になりきってて凄いです!

城妃美伶さん演じる牧野つくしは、とにかくパワフル。
いじめシーンが多くても安心して観ていられるのは、しろきみちゃんのおかげだと思います。


脇役もとにかく魅力的で、ストーリーのテンポもよくて、観ていて飽きません。
フィナーレはクリスマスメドレーになっていて、柚香光さん初の“フィナーレのデュエダン”がとても綺麗でした




主演は柚香光さんですが、柚香光ファンでない方でも楽しめる内容だと思います。
今まで興味がなかった方は、一度観てみてください!









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花より男子宝塚


こんにちは、カリーナです。

今さらですが、花組公演『花より男子』の感想です。

主演が贔屓の柚香光さんだというのに、「原作が苦手」「ビジュアルが好みじゃない」という理由で、今まで一切観てこなかったんです。
円盤も持ってないし、スカステでもスルーを決め込んでいました。(コチラの記事も参照)

しかし先日、「カリーナさんは花男が苦手なんでしたっけ」と言われて、「苦手は苦手だけど…。でも、劇場での公演はしばらく中止になったし、飢餓状態の今なら観れるかも」と思って、勇気を出して観てみました。


そしたら、、、

あれ?
『花より男子』、結構面白かったですよ。ツッコミ所が多くて

ということで、柚香光さんだけでなく、他のキャストについても色々語っていこうと思います!
今回は「その①」ということで、ツッコミ感想の前半でございます。
どうぞお付き合いください。



思ったよりも面白い!テンポのいいミュージカル

おのれスカステ~!
我が家はスカステの映りがすごく悪くて、かなりノイズが入るんですが、オープニングが全部ノイズで潰れてしまいました!
辛うじて、原作イラストの下部にドアがあって、そこから出てくるのは確認できましたが、歌に関しては雑音で一切聴こえませんでした!
なので今は評価できません…次の放映日にまた録画しますね。


その後はほとんどノイズなしで観れましたが、歌が多くて全体的にノリノリ!!
“TAKARAZUKA MUSICAL ROMANCE”というだけあって、かなりミュージカル感があります。
気分がアガる感じですね♪

一本物なので、途中でダレるかな~と思ったんですが、テンポがいいので全然ダレない!
色んなイベントが立て続けに起こり、どんどん話が進みます。
原作未読の私は途中で「え?今の何?」となることもあったんですが、そこまで気になりませんでした。

良くも悪くも“昔の少女マンガ”で、定番&お決まりのシーンがすごく多いんです。
でも結局観客って、ああいうのが好きなんだと思う。


いじめシーンはちょっとキツい

『花より男子』といったら、壮絶ないじめのシーンですよ。
これをカットすると、お話が進まなくなるのです。

私は子供のころに『花より男子』のアニメを観ていたんですが、いじめを無視する教師のシーンがすごく怖くて、それ以来トラウマに

しかし宝塚版の『花より男子』は、いじめシーンを歌&踊りのTHE・ミュージカルに変えてしまいました!
「あっ、これなら私でも観れるわ」と歓喜し、私は視聴を続けることに。


しかし。
やはり、元々いじめ&嫌がらせのシーンが多すぎるので、連続で観ているとちょっとキツい。
どうしてこれを宝塚でやろうと思ったのか…と思う程度にはキツい。
しかも、「いつの時代のいじめだよ!」と思うような典型的なやつ。
原作がちょっと古いから、仕方ないと思いますが。。。


ミュージカルっぽさで誤魔化してはいますが、やっぱりいじめ、よくない。

道明寺以外の脇役にもムカついたし、結構不愉快でした。

城妃美伶さん演じるつくしが、鋼のメンタルの持ち主なので、それで何とか観れた…という感じです。
しろきみちゃん自体が、すごく気が強そうなイメージなので、「このくらいのいじめ、どうってことなさそう」と思いながら観てました。※褒めてます




花沢類のキスシーン多すぎ問題。キスシーンのバーゲンセールか!?

めちゃくちゃ突っ込みたいんですが、花沢類のキスシーン、超多くないですか!?

F4(エフ・フォー)のメンバーは、以下の4人。

道明寺司:柚香 光
美作あきら:優波 慧
花沢類 :聖乃 あすか
西門総二郎:希波 らいと


この中でメインでつくしに関わってくるのは、主役の道明寺司と、花沢類。
美作あきらと西門総二郎は、F4ではありますがチョイチョイ出てくる程度です。

花沢類は、つくしによく関わってくるんですが、とにかくキスシーンが多い!


つくしのおでこにキス…は、いかにも少女マンガっぽいんですが、そもそも花沢類は藤堂静(幼馴染で初恋の女性)のことが好きなんですよ。
で、その愛する静さんを追いかけて外国に行く直前に、つくしのおでこにキスするの。
え? 今の若い人は、誰にでもそんな気軽にキスするんです???

それ以外にもあっちこっちでつくしに熱烈なキスをするし、終盤では結局静さんにガチキスするし。
「聖乃あすかさんのキスシーン練習用演目なんだろうか」と思ってしまいました

これって原作通りなんですか?
原作通りだとしても、もうちょっと削ってくれてもよかったなぁ。
花沢類だけ、キスシーンが多すぎます。




ちょっと記事が長くなりそうなので、続きは明日更新予定です。
次回も怒涛のツッコミ祭りです。
乞うご期待。



【4/15日追記】
感想の続き記事をアップしました。↓














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ココナラ用小


明日海りお

こんばんは。ライビュから帰ってきました、カリーナです。

今日で、明日海りおさんが退団です。
大勢のファン達に見守られて、大人気トップスター・明日海りおさんが、今日、長かった男役人生を終えました。

まさかの電車遅延で焦りながらも、なんとかライビュに間に合いましたが……涙が止まらなかった……。
端っこの席でも関係ない。
首が痛くなるほど前の方の席だったけど、ライビュが観れるなら何でもいいっ!!


私が行ったのは田舎の映画館でしたが、予想よりもはるかに座席数の多い大きなスクリーンで、大勢のファンがいました。
あんなに集まるとは思っていなかったのでビックリ。

「全国にいる宝塚ファンに愛されていたんだなぁ」と思いました。





心を込めた、明日海りお最後の舞台

劇場でも、Blu-rayでも観たお芝居&ショー。
でも今日は、明日海りお最後の日。
いつも以上に集中しているのが、画面越しにも伝わってきました。

ライビュを観ながら、「ああもう、男役の明日海りおとはお別れなんだなぁ」って。。。
もう今後、この男役の歌声を聴くこともないのでしょうね。

今日は千秋楽なので、退団者に対するアドリブもちらほら。
水美舞斗さんが、銀橋で城妃美伶さんの手の甲にキスするのはアドリブ…ですよね?多分。
しろきみちゃん驚いてたもの。

ゆーなみの「せん!しゅ~~っらく!!」のアドリブには、場内からかなり笑い声が上がっていました。

明日海りおサヨナラショーで大号泣

生徒紹介から、明日海りおサヨナラショーに移るわけなんですが、もうこの流れで私の涙腺が崩壊気味に。
まず生徒紹介だけでも情報量過多じゃないですか?もう無理…つら…

思い出の曲を、休みなく歌い続ける明日海りおさん。
最後ちょっと苦しそうでしたけど、でも全部歌い切りました!!!

ポーの一族のみりれい、みり華のデュエダン……そうよ、こういうのが観たかったのよ私は~。

今日はなかなか歌の調子が絶好調だった柚香光さんですが、Melodiaを歌うシーンでは若干音程がアレに。
でもいいの、本人は頑張って歌ってるんだから!
みりおサヨナラショーですから、全力で心こめて歌ってますから!!コーラスで誤魔化されてたとか言わないの!

あっという間のサヨナラショーでしたが、中身が濃くて最高でした!



お花渡しは羽桜しずく!

お花渡しは誰がやるのだろう?と思っていましたが、宝塚OGで同期の羽桜しずくさんでした。
個人的にはかなり意外でした。別の人だと思ってた~。

でも、月組時代に一緒に頑張ってきた仲だったそうなので、そう聞けば納得かも。

他の退団者にも「ありがとう」

今日で退団されるのは、明日海りおさんだけではありません。
芽吹幸奈さん、白姫あかりさん、乙羽映見さん、城妃美伶さんも本日で退団です。

芽吹幸奈さん、最後のエトワールがとても美しかったです。
ふんわりとした笑顔が好きでした。長い間お疲れ様でした。

白姫あかりさん、最後の舞台で目立つ役をされていて、とても美しかったです。
(本人はコンプレックスだったようですが)高めの身長と、大きな瞳が印象的で、オペラ泥棒でした。

乙羽映見さん、よく通る声で、スタイルが良くて、実力派でした。
劇場に響き渡る深みのある歌声は、忘れません。

城妃美伶さん、「シャルム!」では歌って踊って、とにかく大活躍でした。今後の活躍が楽しみです。


管理人はアホなので、退団前のすっごいギリギリの日に、速達でお手紙を皆さんに送ったんですけど……(もっと早く書けよ、という話)。
届いてるかな? 本当にギリギリだったけど、皆さんに届いてるといいなぁ……。


皆様、長い間お疲れ様でした

なかなか長時間のライビュでしたが、本当にあっという間でした。
最後まで“みりお節”が炸裂していて、映画館内は爆笑(^^;)みりおらしいラストデイかな?

何度目かのカテコで花組ポーズをやる時に、柚香光さんがやり方紹介を頼まれたのに、説明を完全に間違っちゃってあたふた大混乱。
結局、「みりおの説明+カレーちゃんが花組ポーズのお手本」というワケわからん状態に。
最後の最後に、おいしい“みりれい”をありがとうございます! 
最後までみりおにはかなわなかったカレーちゃん…かわいい……。(しかしもう、今日で本当に最後なのである。泣)


ああ~、全部なんて書ききれません。
本当に中身の濃いライビュで!
ぶっちゃけBlu-rayよりも舞台全体が見やすくて、本当に色んな意味で最高なライビュでした……!!

組長が作ったというてるてる坊主のこととか書きたいけど、とりあえず今回は退団者の話でまとめておきます!


退団者の皆さま、今までお疲れ様でした~~!!
夢と感動をありがとう!!!!



※コメント欄は承認制です。





青い薔薇の精


こんにちは、カリーナです。

本日8月23日は、明日海りお退団公演『A Fairy Tale -青い薔薇の精-』の初日!
とうとうこの日がやってきてしまいました…。

私はまだ観に行っていないのですが、知人が初日に行けたので、どんな感じだったか聞いてみました!

今回は、どんな内容のお芝居だったのか(※ネタバレなし)や、エトワールが誰だったのか、そして階段降りの順番についてご紹介します♪




『A Fairy Tale -青い薔薇の精-』の内容(※ネタバレなし)

ネタバレされたくない方が多いと思うので、あまり詳しくは書けませんが、メッセージ性の強い物語だそうです。

華優希さんは、1人で女性の一生を演じます。
明日海りおさんとの絡みは、「思っていたよりは少なかった」(by知人)とのこと。
感じ方は個人差があるかも。

お芝居の最後の方では、客席のあちこちからすすり泣きが。
物語に感動してなのか、「これでもう、明日海りおさんを見るのが最後なんだ」という気持ちからなのか、それとも両方なのか?

あと、おこげちゃん(明日海りおさんの飼い猫)が大活躍だったそうです。
退団公演に愛猫とか、いいなぁ~そういうの!


『青い薔薇の精』エトワールは芽吹幸奈!

エトワールは、『A Fairy Tale -青い薔薇の精-』で退団することが決まっている芽吹幸奈さんが務めます!

今回、娘役さんが何人も退団されるので、できるなら全員に歌ってほしいですけど(^^;)
物理的に無理ですもんね。

芽吹幸奈さんは、初エトワールが2011年で、今回は5回目のエトワールになるようです。
退団公演でエトワールだなんて、本人もファンの方も嬉しいでしょうね♡

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『青い薔薇の精』階段降りの順番

『A Fairy Tale -青い薔薇の精-』の階段降りの順番です!


芽吹幸奈【エトワール】
↓
聖乃あすか 、飛龍つかさ 、帆純まひろ
↓
優波慧、綺城ひか理
↓
城妃美伶
↓
水美舞斗(肩羽)
↓
瀬戸かずや (肩羽)
↓
柚香光
↓
華優希
↓
明日海りお


マイティーとしろきみがセット説を事前に目にしていたんですが、2人とも1人降りですよ!!
マイティーにはしっかりと肩羽つき!

なんかもう色々と感動♡

あと、柚香光さんの後に華優希さんが降りてくるというのが慣れません。
はなちゃん、本当にトップ娘役になったんだなぁ…。
なんとなく不思議な気持ちになりました。


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『青い薔薇の精』観るのが楽しみ!

観に行った人の感想を聞くだけで大興奮でした!
今夜寝られるかしら?(^^;)

でも、これは退団へのカウントダウン。
そう思うとやっぱり寂しいですね。

でも、最後だからこそ、明るい気持ちで観たいです。

これから観劇される方は、涙を拭くための大きなタオルを持参されてくださいね~。


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